ブログ
Pocket

Appleユーザー、今昔物語:その346 Apple Watch、スマートウォッチ界のキングになる株式会社K.S.D.

やっはり、Appleのパワーって凄いなぁ。

 

今年の4月に発売を開始したApple Watch

あるアナリストの予測によると、発売開始からの最初の1年間

来年2016年3月までの間に4千100万台を売り上げる見込みとの事。

加えて、現時点におけるスマートウオッチ分野における、

Apple Watchのシェア率についても言及しており、

既に80%を超えているそうなんです。

Apple Watch

バッテリーの持続時間が1日持たない!とか、

iPhoneがないとスマートウォッチの機能が発揮できないなどと、

ネガティブな話題が目立ち、行く末を心配視されていたApple Watch

発売から約半年足らずでの結果を見ると、Apple侮りがたし!

Apple Watch エルメス

別のアナリストは気が早い事にも、再来年2017年中には

販売数が1億台の大台にのせてくるのではと、予測しています。

確かに、これからApple Watch専用のアプリが登場してきますし

来年には、新しいモデルも噂されています。

今まで以上に、ユーザーが増えてくる事は間違いありませんね。

 

このApple Watch

先代のCEO、スティーブ・ジョブズ亡き後のプロジェクトとして知られます。

しかし、もしかすると生前のジョブスは、

Apple Watchのコンセプトを知っていたかもしれないのです。

 

ジョブズと親交のあった人間が明らかにした話では、

Apple Watchのアイデアがある事は知っていたようなんです。

また、そのアイデアを止めるつもりもないと語っていたとも。

Jobs&Ive

本当の事はわかりませんが、

開発のプロジェクトの中心人物となるジョナサン・アイブ

ジョブズApple Watchのアイデアについて、

いろいろと語り合っていたとしても

おかしくはないでしょう。

 

では、また。

コメントは利用できません。