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Appleユーザー、今昔物語:その109 予想通りの展開でしたね@Apple発表会おはようございます。

深夜の発表会のストリーミングを、ライブ鑑賞していたので、

少々辛い午前中を過ごしておりました。

 

今回の発表会の主役は、巷の予想通り、

iPadiMac、そしてMac OSX Yosemiteでした。

いずれも気になるものばかりです。

 

では、それぞれふりかえってゆきましょう。

まずは、iPad

昨日、衝撃のApple:自らのフライングで紹介されていたように

iPad Air2iPad mini3の2モデルです。

iPad Air2_mini3

Touch IDが搭載され、こちらもApple Payに対応するとの事。

驚くのは、やはりその薄さです。なんと、6.1mm。

現時点、世界で一番薄いタブレットとなりました。

 

お次は、iMac

注目すべき点は、やはりRetinaディスプレイモデル

なんと、4Kではなく、5Kなんです。

imac 5K

1,470万画素、27インチ、解像度5,210×2,880ピクセル。

このスペック、半端ないです。

おそらく、現時点で、最高のディスプレイの1つでしょう。

これを、一番安いモデルなら、25万8千円で手に入るなんて、

Appleも思い切った事をするものです。

 

そして、Mac OSX Yosemite

WWDC2014で紹介されてから約半年。遂にデビューです。

MacOSX Yosemite

今後のMacintoshの方向性を示すOSです。

MacintoshとiPhoneやiPadとのシームレスに連携するのが魅力的です。

自分も、早くこのOSが使える環境を用意しなくては。

 

他にもいろいろご紹介したいのですが、

本日はこの辺に致しましょう。

では、また。

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