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帰路への道程 エピソード1 | 株式会社K.S.D.こんばんは、さとうです。
今日は帰りのエピソードを綴ろうと思います。
今日の仕事を終えた私は、渋谷の駅に向かいホームで電車を待っていました。
すると友人Yからメールがありました。
「今、帰り?仕事終わったから一緒に帰ろう~?」
と。
私と友人Yは同じ駅なので、友人Yの為に目の前の電車を見送り、友人Yを待っていまいした。
10分後、友人Yから着いたと連絡がきました。
「渋谷なう★4番線前から2両目辺りにいるよ」
と。
私は2両目に向かいました。
しかし、友人Yはどこにもいません。
電車の中も探しましたが、どこにもいません。
友人Yがミニマムサイズ過ぎて見つかりませんでした。
そして、タイムリミットが近づいてきました。
もう電車が出発する( ̄Д ̄;;
どうしよう。
迷った私は友人Yが電車に乗っていないかもしれないと咄嗟に思い、電車を降り、速攻電話をしました。
そして、電話が繋がると同時に電車が出発する音がなりました。
私は友人Yに
「もしかして電車乗った!?」
すると友人Yは
「乗ってるよ~」
ガーーーーーンΣ(・ω・ノ)ノ!
私は駅のホームで友人を待ち、後から来た友人に置いて行かれました。。。
と、不幸はここで留る事が無く。
次に続きます。

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